妊婦さんとお口の関係
こんにちは取手市にあるワンズ歯科クリニックです。
本日は妊婦さんとお口の関係について簡単にご説明します(^_^)
妊娠中は、女性ホルモンの影響で歯茎が赤くなったり、腫れたり、出血するなどの妊娠関連(性)歯肉炎になりやすいといわれています。
それは、妊娠中はエストロゲン、プロゲステロンという女性ホルモンが血液中に多く存在しているのですが、これらの菌を歯周病菌の一部が栄養源としているからだそうです!!
そのため、歯周病の初期症状である歯肉炎になりやすくなってしまうんですね…!
そのためにも、毎日のセルフケアは大切です。
また、たまに歯磨き剤で悪阻(つわり)になってしまう方もいらっしゃります。
そんな時はジェルコートFがおススメです♪
味がしないのと泡立ちも少ないので、衛生士さんもオススメしています(^^♪
妊娠中のケアは大変ですが、一緒にケアを頑張りましょう(>_<)♡


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■この記事の監修者
高橋 克彦 理事長
経歴
- 1997年 昭和医科大学 歯学部 卒業
- 2003年 ブライト歯科クリニック 開院
- 2008年 アール歯科・矯正歯科 開院
- 2010年 医療法人社団 優勢会 理事長就任
- 2011年 ABC歯科クリニック 開院
- 2014年 One’s歯科クリニック 開院
修了研修・学会等
- 元 昭和大学歯科理工学教室特別研究生(宮崎教授)
- 日本歯科医師会会員
- 千葉県歯科医師会会員
- 千葉県歯科医学会認定歯科医
- 厚生労働省認可臨床研修指導医
- 臨床歯科麻酔管理指導医
- 日本口腔インプラント学会 専門医
- インビザライン プラチナエリートプロバイダー
- 国際歯科美容外科認定医
- 国際空手道 極真会館 協力医
- ITIインプラント認定(ストローマン・ジャパン)
- アストラテックインプラント認定
- カムログ インプラント認定
- ノーベルバイオケアインプラント認定
- 米国州立インディアナ大学歯学部AFFILIATE FELLOW IN IMPLANTOLOGY(同窓会会員)
- 米国州立インディアナ大学歯学部歯周学インプラント科 FELLOW(研究員)
- 米国州立インディアナ大学医学部解剖学 顎顔面頭蓋部臨床解剖認定医
- 米国州立インディアナ大学医学部麻酔科 頭蓋部認定医
- 米国州立インディアナ大学歯学部矯正科 認定医
- IMPLANT RESARCH FELLOW(客員研究員)
- ALL ON 4 academy
- 日本アライナー矯正歯科研究会
- SHINING3D公式アンバサダー

050-1809-4686